2004年10月11日

早漏にて候

例えば読書なら、1,000冊を超えたところから真価を発揮する。

一撃がすべて。
リベンジのチャンスはない。

そして三昧あるのみ。
posted by ume54 at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 抜粋&私見 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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